教務主任
 

川村 和之 先生

土佐リハビリテーションカレッジ卒業
鈴鹿医療科学大学大学院医療科学研究科医療科学専攻(修士修了)

奈良県心身障害者リハビリテーションセンター[現 奈良県総合リハビリテーションセンター]を経て現職

メッセージ

理学療法士の職域は、医療・福祉・介護分野だけではなく、特別支援学校や市・区役所などの行政分野、さらには教育・研究分野まで幅広く存在します。どの分野で活躍するかは自分次第、とにかく“やる気”のある方、理学療法士になって一緒に頑張りましょう!

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 副教務主任
 

小林純二 先生

東北柔道専門学校 柔道整復科卒業
中部リハビリテーション専門学校理学療法学科夜間部卒業
日本福祉大学 社会福祉学科第2部卒業
東海医療福祉専門学校 言語聴覚科昼夜課程卒業

松江病院、石川接骨院、竹内整形外科病院、八千代病院、
日本医療福祉専門学校を経て現職

学年間交流が盛んです

学生自治会による4月の新入生歓迎会に始まり、秋のスポーツ交流会、3月の卒業生を送る会など、上級生と下級生が積極的に交流しています。学年を越えて学生全員の力で国家試験合格を目指しています。

学校では

著名な先生を迎えて実習前特別講義や国家試験対策講義を実施しています。また、OSCE(客観的臨床能力試験)等により、実践力の伴った理学療法士を目指します。

メッセージ

どんな理学療法士になりたいかを具体的にイメージしてください。目的意識が高いほど学習意欲が湧き、目覚ましい吸収力をみせます。

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